2008年06月28日

夢倶楽部パソコン教室のCM

高橋です。

奈良、西の京にあるパソコン教室、
夢倶楽部パソコン教室のCMを作ってみました。



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奈良、西の京にあるパソコン教室、夢倶楽部パソコン教室のCM by ドン・ガバチョさん

カンタンCM作成サイト コマーシャライザー




■管理ページ
http://cmizer.com/movie/3330

■九紫火星生まれ
 6月29日の運勢: 今日はリラックス優柔不断もよし
引用:高島易断開運本暦より










posted by ドン・ガバチョ at 04:06| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

吉野チェンソーアート倶楽部イベント

DSC01464.jpg

高橋@です。

わたしがかかわる森林保全活動の一環で
吉野チェンソーアート講習会を開催します。
森林に親しんでいただくことを目的としています。

イベントの告知のページ製作しました。
「むらまち交流協会」のトップと森林ボランティアのページです。
http://www.channel-e.tv/muramati/
http://www.channel-e.tv/muramati/sinrin/sinrin_3.html#sinrin_2

以上お知らせします。


posted by ドン・ガバチョ at 14:25| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

<原生林ネイチャーウォーク>

わたしがかかわる芦生自然学校のイベント紹介させてください。
小さいおこさまはちょっと無理ですがお時間があればご夫婦でいかがですか?


〜秋の山村体験〜
<原生林ネイチャーウォーク>
■開催日:12月3・4日(土・日)
■集合時間:3日午後11:30(昼食を済ませておいてください)
■集合場所:芦生山の家
■活動場所:芦生の森とその周辺  
■宿泊場所:芦生山の家(テント泊希望の場合は相談下さい)
■参加費:18,000円(宿泊・保険代込み) (テント泊の場合は13,500円)
■対象:中学生以上の健康な男女 (基本的には大人対象のイベントです)
■定員:20名
■持ち物:2日分の着替えと山歩きのできる服装 雨具 防寒着 靴 小型のリュックサックなど

〜プログラム概要〜
●1日目 一般ルートではない少し険しい山道をショートコースで歩く。そまびとの行く道を体感すると共に野生動物の遭遇、痕跡の発見を期待する。またきのこなどの収穫物も期待。現役の猟師、地元ガイドが引率する。夜の交流会では、山の幸に期待。味覚から自然を感じることができる。
●2日目 芦生の森の核心部、野田畑湿原を行く。ナラ枯れ、鹿の食害など深刻な芦生の森の現状を目の当たりにする。地元ガイドが引率。

■申込み先:特定非営利法人 芦生自然学校事務局
〒601-0703 京都府北桑田郡美山郡芦生町芦生須後13 「芦生山の家」内
京都:TEL/FAX 0771-77-0290
メール: office@ashiu.org

■芦生自然学校トップページ
http://dp04098864.lolipop.jp/index.html
●原生林ネイチャーウォーク
http://dp04098864.lolipop.jp/back_number/20051203.html

posted by ドン・ガバチョ at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 芦生自然学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<そま人・猟師体験>

わたしがかかわる芦生自然学校のイベント紹介させてください。
小さいおこさまはちょっと無理ですが、
おにいちゃんやおねいちゃんご夫婦でいかがですか?

〜秋の山村体験〜 <そま人・猟師体験>
■開催日:11月19・20日(土・日)
■集合時間:19日午前10:00 集合場所 芦生山の家
■活動場所:芦生の森とその周辺
■宿泊場所:ティピー(山小屋)泊
■参加費:10,000円(保険代込み)
■対象:小学生4年生以上の健康な男女 
(原則は子どものイベントですが親子の参加希望の場合はご相談下さい)
■定員:20名
■持ち物:2日分の着替えと汚れても良い作業着 雨具 防寒着 手袋 普段履きの他に作業靴や山歩き用の靴(兼用でも良い) ヘッドライト(懐中電灯でも良い) 小型のリュックサック 洗面用具など

〜プログラム概要〜
●1日目:現役の森林労働者の指導のもとに、杉の間伐を体験。さらに倒木を玉切りし、斧などを使い薪を作る。地元猟師の指導のもと、鶏の解体を体験。自分たちの手で燃料、食料を作る体験をし、簡単な狩猟具を作り、狩猟疑似体験もする。
●2日目:地元ガイド案内で芦生の森を歩く。前日の体験をふまえた自然観察。
    野生動物との遭遇や痕跡の発見が期待できる。また人工林と自然林の違いと役割についても学ぶ。
*雨天時はティピーの中での、木の枝や、実を使ったクラフトや焚き火を囲んでのアウトドア料理体験など、内容を変更して開催します。

■申込み先:特定非営利法人 芦生自然学校事務局
〒601-0703 京都府北桑田郡美山郡芦生町芦生須後13 「芦生山の家」内
京都:TEL/FAX 0771-77-0290
メール: office@ashiu.org

■芦生自然学校トップページ
http://dp04098864.lolipop.jp/index.html
●そま人・猟師体験
http://dp04098864.lolipop.jp/back_number/20051119.html
posted by ドン・ガバチョ at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 芦生自然学校 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

象屋元蔵(きさやもとぞう)おととせんべい

ototo_2.jpg


ちちんぷいぷいで、おもしろいせんぺいが紹介されていた。

それは「おととせんべい」です。
タコや小魚を丸ごと使って焼き上げたせんべいです。

わたしなどは「おととせんべい」と聞けば、おもい出すのはむかし駄菓子で売っていた子どもの顔よりも大きな、たこせんべいやえびせんべいを想像してしまう。それらのせんべいはいかにも着色剤入りというようなクドイ色をしたしろものだった。しかしこちらの方の「おととせんべい」は、そんな着色剤や添加物入りせんべいじゃなくて、うんとナチュラルテイストのせんべいだ。

海の幸が豊かなことで知られる瀬戸内海。讃岐・高松で身近にある新鮮なタコやエビ、小魚を姿そのままに、せんべいにして売り出されたのがこの「おととせんべい」です。

むらまちおススメお取り寄せ情報をご覧下さい。

http://motoriyose.seesaa.net/article/5357371.html
posted by ドン・ガバチョ at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月21日

ホタルから自然を学ぶ・観察会



ドンガバチョです。
そろそろホタルの飛ぶ時期がやっていました。
最近は農薬を減量したり有機農法への移行、
生物多様性に対応した河川の新自然工法などにより
ホタルが生息しやすい環境が戻ってきたようです。
わたしもかかわるNPO法人芦生自然学校のホタル観察会が
行なわれます。

「ホタルから自然を学ぶ・観察会」
平成17年6月25・26日(土・日)開催

光で私たちを魅了するホタル。
美山には何百何千のホタルが乱舞するスポットが何箇所もある。
数箇所のスポットを昼と夜に2回訪れて、
その周辺の環境、河川の状況などを探り、
ほたるの生態から自然のことや人の生活とのつながりを学びます。
■参加費:会員2000円 会員外2500円
     (宿泊費別:7350円(芦生山の家))
■集 合:芦生山の家
■対 象:年齢制限なし 定員:25名
■担 当:藤原ほまる(田歌舎)
■臨時講師:西田隆義(京都大学農学研究科昆虫生態学研究室)

■主 催
NPO法人芦生自然学校
京都府北桑田郡美山町芦生 芦生山の家 内
カリキュラムについてお問い合わせは
下記アドレスまでお気軽にどうぞ
電話:京都 0771-77-0290(芦生山の家)
E-mail:office@ashiu.org
芦生自然学校ホームページ:http://www.ashiu.org/

ホタル観察会は→こちら

*******************************
http://www.channel-e.tv/
http://www.channel-e.tv/voice/
http://www.channel-e.tv/muramati/
http://www.channel-e.tv/ecoguild/
*******************************
■関連のホームページ→こちら

posted by ドン・ガバチョ at 13:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月01日

3)天女伝説「天女の里」

天女伝説「天女の里」の田中正弘さん

(ここから田中さんからの返事のコメント)

誠意を持って接することを意識するだけ

 何かお尻がこそばいくなるようなメールをいただきまして気恥ずかし いです。随分買いかぶってらっしゃるから余計です。

 でも、お陰様で今のところは順調なのは、本当にありがたいです。ただ、難しい接客業は収得してませんが、誠意を持って接することを意識してくれるように言ってますが、これもなかなか思うようには いってませんですね。遠路、来ていただいたお客様方とどの程度の距離をおくべきなのか。 お客さんによっても異なりますからね。

 中にはお話しできないような失敗談もあるのですよ。 まあ、私は天女の里までお越しいただけるお客様方に、あそこに行くと癒される、ほっとする、自分を取り戻せる、おもろいおっちゃん達が居て、いろいろ自分たちの人生観を聞かせてくれたりして楽しい等と言っていただけるように努力をいたしたいなーと思ってます。

 先日も大阪の大学生が6人来て、電車で来て足がないものですから、一緒に温泉に行ったのですが、道中、いろいろな話が出来たりしまして、帰りに「おっちゃん名詞を下さい。来年3月にまた来るから」等と言わ れると、今度はどんなわがままを聞いてやろうかと、考えてるお人好しなんですよ。

 「建物や施設の豪華さだけでは飽きてしまう、旅とは人と出会うためにある」そうですね。南部には梅仙人、枚方には梅さん一家、小値賀の野崎島 には五十六ちゃんが居るように、丹後の峰山には天女の里があって、 そこには、たなかっておっちゃんが居るじゃーない。あそこに行けば 何とかなるよと言われるようになりたいものです。

 今回のメールにもいろいろ教えられることが沢山ありました。 皆さん方に天女の里の支配人を育てていただいてると、感謝してます。また今年の峰山の祭りは10月の6〜7日です。あれから3年経ちましたかね。 鱒留の藤社(ふじこそ)神社の秋祭り、今年は3年に一度の太刀振りのある大祭りです。ぜひ計画してください。田舎のお祭りツアーを。みなさんにどうぞよろしくお伝えください。

 (田中さんのコメントここまで)

 きっと次の3年後の太刀振りの大祭りの頃には「天女の里」もますます。 「ええ感じ」の場所になっていることだとわたしは確信しました。(報告文:高橋)

 お問い合わせ、お申し込みは天女の里(0772-62-7720) まで。

(★写真:天女の里、天女伝説神社)
posted by ドン・ガバチョ at 03:17| Comment(0) | TrackBack(8) | カリスマさん紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2)天女伝説「天女の里」


天女伝説「天女の里」の田中正弘さん

─夏休み京都の丹後、峰山へ行ってきました ─

人がその場の雰囲気を作ると思う

「天女の里」へ行って感じるのは田中さんという人が、その場所の雰囲気を作り出している事がよくわかる。人柄どおりで慌てず騒がず、やるべき事をしっかりやる、しかも人に優しい。この「人に優しい」大切な事だと思うが実に難しい。民宿や田舎の施設のうたい文句やイメージにあるが優しそうで 実は全然優しくない場合が多い。客に甘かったり逆にバカにしていたり距離感が悪いなと感じる場合がある。これ町中の接客業でも同じである。しっかりとした良識と基準を個人が持っていればマニュアルなどは必要ない質問されても答えに困らない。人としての良識や基準が無いからマニュアルが必要であり、人がないから建物や施設の豪華さでほかと競うしかない。しかしそんなものは実はすぐ 飽きてしまう、本当の旅とは人と出合うためにわたしたちは出かけるからです。

 そこにこそUSJや東京ディズニーランドでなくても良い訳がある。アマゴの手づかみやこんにやく作りだってアミューズメントパークに負けないおもしろさがある。それぞれの楽しみ方がある要はただその楽しみ方を知っているか知らないかの違いだと思う。

 当日、家族連れで神戸の西の宮から来られていた。この方は「天女の里」のリピーターでした。前回あまりにも良かったので一緒に来ていた友人が自分のホームページの旅行紀行で「天女の里」を紹介したそうである。「そんなこと紹介したらますます予約が取れにくく なるよ!」と云ってたんですよ、と笑って話しておられた。お客さんの方からそんな風に云われることはたいへん嬉しく名誉なことだと思う。

 田中さんへは「忙しいけれど気のいい『むらまちの仲間』みなさんとMLやオフミで時々は息抜きをしながら仕事を楽しみましょうよ」とエールを送った。距離感覚の良い田中さんのこと、これもきっと余計なお節介や心配だったかもしれませんね。
(文:むら&まち交流協会MLに送信分より)
posted by ドン・ガバチョ at 03:15| Comment(0) | TrackBack(0) | カリスマさん紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1)天女伝説「天女の里」


天女伝説「天女の里」の田中正弘さん

─夏休み京都の丹後、峰山へ行ってきました ─

順調にファンを増やす天女の里

8月26日(日曜日)峰山の田中正弘さんを訪問してきました。1年ぶりにうかがった「天女の里」は、確実にファンを増やしていました。順調で心配なしといった印象を受けた。しかし、それにはそれだけの理由と努力の積み重ねあってのことだろうとわたしは想像した。田中さんの見えない日々の努力があって現在のそれがあるのだとお話を聞いて感じました。

いまも予約客の順番待ちが続いているそうである「天女の里」はなかなかコテージ予約が取れないと有名だそうである。しかしその事もお客様の利便性を思い2カ月前の申し込みを大切にしているからであり、だからといってガチガチじゃけっしてない。「 儲けに走らない目先に惑わされない」そんな息の長い田中さんの運営のスタンスが都会の「儲け第一主義」「効率第一主義」蔓延の町中で生きるわたしたちからするとスゴイな〜と思わせてしまうのである。最近素敵なテントサ イトも増設され、これで予約待ちも少しづつ解消されてゆくかも知れませんね。
posted by ドン・ガバチョ at 03:13| Comment(0) | TrackBack(0) | カリスマさん紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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